アメリカ在住主婦が、現地で集めた最新情報を定期的に報告していきます。

【早目の対策!?】エボラ出血熱 アメリカ流行前に購入したマスク紹介。

dallasebola

今回はテーマから外れて番外編をお届けします。

 

読者の方の不安な気持ちをあおるような事はしたくないのですが。。。

 

 

ただ、連日報道されている ダラスにおけるエボラ出血熱の患者報道。

 

dallasebola

 

 

発表されたアメリカダラスのテキサス・ヘルス・プレズビテリアン病院は、管理人の自宅から
車で約15分とのところに位置するため、あまりにも近く、不安になった為、本日購入したものを紹介します。

 

当初は初のアメリカ国内での患者発生に
”患者は一人までとする”と自信をみせていた疾病管理予防センター(CDCP)も
同病院での 二人目の患者発生に衝撃を受けているようで、今は患者に関わった約150人を
拘束して、経過観察中の事です。

 

 

こちらは、本日のニュース映像です。

彼女の状態は良好で、先月感染し助かったイギリス人男性からの輸血を受けたそうです。


More ABC news videos | ABC Health News

 

ナースの回復を祈るとともに、
終息する事を願うばかりですが、
やはり、あらかじめ対策を講じた方が良いのかなとネットで検索していくうちに、

 

こちらのサイトを見つけました。

Don’t Panic ? Prepare Now for an Ebola Outbreak

 

近所のWalgreenやCVS Pharmacyでは、手の消毒液の在庫はまだ残っていましたが、
マスクそのものは、そもそも抱えている在庫数は少ないようです。

 

我が家も日本から持参した一般的なマスクは大量にまだ残っていますが、
こちらの方が断然 カバー力が高そうですよね。

 

驚異的な感染力のエボラ出血熱にどれだけ効果があるのか、分かりませんが、
マスク単体であれば、そんなに値段もはらないため、一応これだけは、購入しておくことにしました。

 

参考までにご紹介します。

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